脱毛器

選び方として、コストに目がいきがちですが、継続的に使うことを考えると痛みのないものという視点も必要かと。
一言で脱毛器といっても、脱毛方式はバラバラで、この脱毛方式によっては、炎症を引き起こす恐れがあるものもあります。

例えば・・・

□レーザー脱毛:色素沈着が起きた事例
□泡脱毛:埋没毛、毛穴の炎症などの事例
□サーミコン(熱線)脱毛:やけどの事例

などがあったとか。
で、こういった事例が出てきていないのがフラッシュ脱毛方式のものです。

脱毛器ケノン
脱毛器ケノン

で、痛みについてですが、これは照射レベルによるところが大きいそうなので、このレベルを調節できるものを選ぶと、痛みなく脱毛ができると。

次に自宅でもできるために人気がある脱毛器ですが、脱毛時間がかかりすぎるというのもあまりスマートではありません。
この所要時間は照射範囲によるところが大きいので、この視点も必要ですね。

続いて、コスト面。
本体だけを見ていると、痛い目に遭う可能性があります。
本体こそ安いが、消耗品が高いというケースだと、総費用としては高くなるので、コスパが低いということになります。

コスト面を除いては、フラッシュ脱毛器がねらい目かと。
その中で、消耗品などの費用を考慮して、判断するのが脱毛器選びで失敗しないポイントですね。

■プロフィール

カスタマエンジニアとして仕事をしています。趣味としてはPC、主にタワーパソコンを自作したり、ゲームをちまちまやってます。職場とかで脱毛サロンなどの話題が出てきたので、いろいろ調べ始めました。 → 詳細

 

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